“コンディションの良し悪し”
を突きつめている、
人と企業を応援したい。

 
ワイン輸入・販売・物流・保冷など、
ワインビジネスのさまざまなシーンで
“コンディション向上”に尽力されている皆さまを、RWAが支えます。
RWAは学術機関とも連携し、品質劣化の化学的分析や判定セミナー、
啓発イベントなどをとおし、人材育成とワイン品質向上に
寄与してまいります。
 

RWA会員、それは品質への自信の表明。

 

 

 
 
 

リーファーワインが
普通に飲める日本になったらいい。 
  

“コンディションの
良し悪し”
を突きつめている、
人と企業を応援したい。

 
ワイン輸入・販売・物流・保冷など、ワインビジネスのさまざまなシーンで“コンディション向上”に尽力されている皆さまを、RWAが支えます。
RWAは学術機関とも連携し、品質劣化の化学的分析や判定セミナー、啓発イベントなどをとおし、人材育成とワイン品質向上に寄与してまいります。
 

RWA会員、
それは品質への自信の表明。

 

 

リーファーワインが
普通に飲める日本になったらいい。 
  
 
 

RWA コンディション判定講習会 終了のお知らせ

RWAはワインビジネスにたずさわる皆様、ワインを愛する皆様にワインコンディションの良し悪しを判定する官能能力を磨いていただきたく、「コンディション判定講習会」を実施してまいりましたが、このたび2017年前期スケジュールを終了いたしました。多くの参加をいただき厚く御礼申し上げます。
 

予告! RWAタストヴァン資格認定が始まります

RWAでは来春開催を目途に「タストヴァン資格認定」を行う予定です。
「タストヴァン」とは、「ワインコンディションの判定技術と、品質管理、保管管理の知識を習得したプロフェッショナルな“ワイン管理士”」をさします。
RWAでは「蔵元から温度管理され、出荷時の風味そのままに近いコンディションで提供されるワイン」をリーファーワインと定義し、その普及活動を行っていますが、その普及にあたってはワイン管理士=タストヴァンの存在が不可欠と考え、人材育成をおこなっていくものです。
今後「タストヴァン」は、物流や流通、関連商材開発、ワイン仕入れの現場、料飲・酒販店等でその専門能力をいかんなく発揮し、タストヴァン資格者を有する法人・店舗等は、ワイン品質に関しての絶大な信頼を獲得することとなるでしょう。
 

 
 
   
    

2017年 秋

第7回
コンディション判定講習会
受講者募集!!
日時:6月28日(水)14:00〜16:30

RWAはワインビジネスにたずさわる皆様、ワインを愛する皆様にワインコンディションの良し悪しを判定する官能能力を磨いていただきたく、日本で初めての「コンディション判定講習会」を開催します。
 

第7回 講習会 日時:6月28日(水)

 

時間:14:00〜16:30
場所:ヴァン・シュール・ヴァン

〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-7-6   TEL 03-3580-6578

 

会費:RWA会員3,500円(一般 5,500円)限定25名
内容:14:00〜15:00  講習:ワインの劣化要因を学ぶ
内容:15:15〜16:30  実地:コンディション判定テイスティング
※参加者には修了証発行

 

Information(公開頁)


2017年 6月25日(日)

連載『美食批評の誘い』8話・9話を掲載!
また、会員頁では『専門家のための美食批評の誘い』 8話・9話も同時掲載。あわせてご一読を!

 

2017年 4月26日(水)

Series ルポ「リーファー最前線 ロジスティクス」第2弾を掲載しました。

 

Seriesコーナーの『エノログと話そう「ワインの科学」』をクリックすると、日本におけるワイン状況の一端が垣間見えます。日本を代表するエノログが警鐘を鳴らします。

Members Information(会員頁)


▶2017年6月25日、フランス現代思想家の関修氏による『専門家のための美食批評の誘い』8話・9話を掲載!

 

▶2017年4月28日、農学博士でエノログでもある戸塚昭氏の『エノログの語るワインのA to Z -5-』掲載!

今回は《Tastingの基本》と題して、《ソムリエの試飲》と《エノログ(Œnologueワイン醸造技術管理士)のきき酒》の基本的は相違点を解説しました。《健全なワイン》と《高温劣化したワイン》の相違点を見出すためには、避けては通れない《関門》といえましょう。
 

Seminar


627日、「ワインコンディション判定講習会」

当講習会において、三菱食品のクラフトビールの新ブランド「J-CRAFT」発売のプレ・ローンチが行われました。
J-CRAFT」は、国内生産各地からスーパー、コンビニ等の販売拠点まで一貫したチルド輸送を行い、温度変化による品質劣化を防ぐという独自のマーチャンダイジングを差別化の核としています。この挑戦は、これまでのクラフトビール流通に新風を巻き起こすことを予感させるものです。
ワインが理想とする流通保管温度帯は15℃前後、「J-CRAFT」の理想温度帯は0~10℃。温度帯域こそ異なるものの、いずれも管理温度によってコンディションや味わいに差が生まれるという共通認識があり、今回の“異業酒コラボ”が実現しました。
RWAとしても、コンディションに着目した三菱食品の新たな挑戦にエールを送ります。


 

Tasting


 

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